腰痛を食べ物から改善する方法

あなたは、おいしい物は好きですか?

好きな食べ物はありますか?

できることなら、好きな物だけを食べて生活できたら、いいですよね。

でもそれをやっていたら、身体を壊してしまいます。

でも、きちんと食べていたら、腰痛も改善していきます。

なぜなら、、、

 

こんにちは。

名古屋の慢性腰痛専門整体院
プロビス整体研究会の榊です。

本日もブログをご覧いただき、ありがとうございます。

私たちの身体は、私たちが食べている物でできています。

そのため、身体に良い物を食べていれば健康な身体に。

身体に悪い物ばかり食べていれば不健康な身体になります。

例えば、身体を冷やす食べ物。

アイスや夏に収穫される物(きゅうり、なす、すいかなど)や、南国産の食べ物は暑さに対処するために、身体を冷やす作用があります。

砂糖も、実は食べ過ぎると体を冷やします。

抗酸化力が下がるので、見た目が老けてきたりもします。

最近、コンビニで買い物をする時、置いてある商品の成分をよく見ています。

すると、ほとんが砂糖の入っている商品です。

砂糖の入った物を買わないようにすると、ほとんど買うものがなくなってしまうくらい、甘い物が溢れています。

甘い物が好きな人はよく、「疲れた時や、ストレスが溜まった時に食べる」と、言われます。

確かに、甘い物を食べたくなる気持ちは、よく分かります。

ですが、明らかに食べ過ぎている人が多くいます。

 

ただ、砂糖よりも最悪な物があります。

ショートニングです。

ショートニングは、最悪です。

ショートニング (shortening) は、主として植物油を原料とした、常温で半固形状(クリーム状)の、植物油脂です。マーガリンから水分と添加物を除いて純度の高い油脂にしたものです。パンや焼き菓子の製造などにバターやラードの代用として利用されています。無味無臭で、製菓に使用すると、さっくりと焼き上がり、揚げ油に使用すると、衣がパリッと仕上がるようです(wikiより抜粋)。

このショートングは、作成時に、トランス脂肪酸が作られます。

トランス脂肪酸は、北アメリカやヨーロッパの大半の国で規制されているほど、身体に良くない物です。

ショートニングで調理すると、半年経っても、調理した物が腐らないそうです。

さらに、トランス脂肪酸が100gあたり13gも含まれています。

トランス脂肪酸は、分子構造がプラスチックに非常によく似ていて、「狂った油」「プラスチック油」とも呼ばれています。

トランス脂肪酸は食べ過ぎると、心臓病、動脈硬化、認知症、アレルギーの原因となるとも言われ、非常に体に悪い油です。

WHOは、1日の摂取カロリーの1%未満にするように勧告しています。

言い方を変えると、ショートニングが入っている菓子パンを食べる=プラスチックを食べる、みたいなものです。

どう考えたって、プラスチックを食べて身体に良い訳がありません。

 

こんな危険な物を食べるよりも、身体が元氣になる物を食べた方が、よっぽど健康で長生きできます。

例えば、食物繊維や玄米なんかがおすすめです。

肝臓や腎臓、腸を元氣にしてくれるので、特にストレスや疲れが溜まっている人におすすめです。

この他にも、身体の調子を整えてくれたり、回復を早めてくれる食べ物はいろいろとあります。

 

もしあなたが腰痛でお悩みなら。

一度食事を改善してみてはいかがですか?

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